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 古羅漢と競秀峰と青の洞門

  





-九州の大分県記録-  .
 
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 耶馬渓の、古羅漢と、競秀峰 約15分 





 耶馬渓の競秀峰と、青の洞門 約5分 





 国道500号経由、古羅漢 約14分 





 豊前市役所分岐から青の洞門へ 約24分 




 

  古羅漢と競秀峰と青の洞門の案内地図


 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   古羅漢の近辺
 【電子国土基本図参照】・・・クリックで拡大       地図サービス

 
 

  古羅漢と競秀峰と青の洞門の記録  R.7.10.25

 ■3年前の10月に尋ねた耶馬渓に再訪問しました。夕刻に青の洞門。
   歴史感じる古羅漢をめぐって、次に競秀峰鑑賞。晴れて美しい。

   羅漢寺と古羅漢記録 ⇒  国東塔がある古羅漢(R4.10.22-23)
   深耶馬渓の散策記録 ⇒  深耶馬渓と一目八景(R4.10.22-23)
   猿飛千壺峡と魔林峡 ⇒  甌穴群や念仏橋・魔林峡(R4.10.23)
   湯布院、金鱗湖散策 ⇒  金鱗湖と由布院駅 (R7.10.25-26)
   門司港駅周辺歩き ⇒  街並とブルー ウィング (R7.10.26)

 β01.宇佐市の国道500号を北に走行中。1山越えて中津市境《C!》へ。

 β02.本耶馬溪IC前を通って古羅漢に向かっています。  ヾ( `▽)ゞ

 β03.【10:38】古羅漢駐車場に到着。急いで準備。ここは2回目。《C!大》

 β04.【10:42】遊歩道入口から。手すりがある道。   o(^▽^)o

 β05.雲せん窟。大正時代に草庵があって画家が創作活動。 《C!説明》

 β06.岩肌のそばを歩けて楽しい。イワヒバがある山。  ヾ( `▽)ゞ

 β07.急な石段の道。ゆっくりでも息が切れたぁ。   γ(▽´ )ツ

 β08.上の段。懐かしいお堂。天人橋下観音堂、誰もいないから拝みます。

 β09.石像観音菩薩座像。南北朝のころに造られたそうです。 《C!説明》

 β10.観音堂から眺めた景色。緑色の田んぼ。 \(^_^)/  《C!大》

 β11.道が険しい鎖場。十分注意《C!》して進みます。   w(゚o゚)w

 β12.羅漢寺の方を眺めています。ちょっとズーム《C!》して見ました。

 β13.先に進んで跡田川の方を見ました。あとで下の道を走行します。

 β14.【11:07】国東塔。室町時代の作と言われています。 《C!大》

 β15.西の国道の方を眺めています。    ヾ( `▽)ゞ

 β16.これも国東塔?? お墓だと思うのですが。。。  《C!石仏》

 β17.戻る方に進んで摩崖仏を拝みました。毘沙門天像。   (・A・)

 β18.天人橋下に戻ってきました。よい景色。  \(^_^)/  《C!大》

 β19.【11:23】同じ道を下って戻りました。よく晴れています。

 β20.もう一度、古羅漢を眺めました。車で移動します。 《C!大》

 β21.車で移動。今回は羅漢寺に行きません。   ヽ(゚◇゚ )ノ

 β22.競秀峰に近づきました。車から下りて眺めます。 o(^▽^)o

 β23.【11:35】駐車場から歩きます。良い天気。雲が増えた感じ。

 β24.歩道の青の禅海橋。対岸でイベントしているみたい。山国川。

 β25.山国川と青の洞門の方をズーム。今は途中通行止め。  《C!大》

 β26.川原から競秀峰を眺めています。険しいです。  γ(▽´ )ツ 《C!大》

 β27.何回も振り返って競秀峰を眺めました。  \(^_^)/ 《C!大》

 β28.お店でお土産を買いました。   o(^▽^)o 【12:00】車で移動。

 β29.車で移動。禅海橋を渡って右へ。    γ(▽´ )ツ

 β30.山国川を渡って青の洞門入口前を通過。豊前市めざします。


 
 ■10月24日、夕刻に見物した競秀峰と青の洞門。


 γ01.【16:40】下車して競秀峰を眺めます。夕刻です。  o(^▽^)o

 γ02.競秀峰の上に日が当たっています。険しい峰々。 w(゚o゚)w 《C!大》

 γ03.競秀峰をズーム。昔の人はどこを通っていたんだろう。歩いてみたい。

 γ04.青の洞門は山国川沿いに掘られました。あの辺かな。 (・∀・)

 γ05.青の洞門の駐車場に移動して歩いて見に行きます。  ヾ( `▽)ゞ

 γ06.山国川に雲が映って幻想的。   \(^_^)/  《C!大》
山国川

 γ07.この固い岩盤を手作業で掘られたんですね。  w(゚o゚)w

 γ08.明り取りの窓があります。額縁みたい。   o(^▽^)o

 γ09.山国川。17時のサイレンが鳴りました。暗くなっていきます。

 γ10.耶馬渓橋を車で通って移動再開しました。   γ(▽´ )ツ



 

   古羅漢と競秀峰と青の洞門の日記  R.7.10.25

 耶馬渓は3年前の10月22日に一度訪れています。その時に 古羅漢や青の洞門を歩きました。今回久住山登山に行ったから、 帰りに1泊して門司観光と合わせて見て回る計画を立てました。

 久住山に向かうため、24日に車で九重の宿に移動。夕刻です が、耶馬渓を通ったので、その時にちょっと下車して観光しまし た。山国川そばの広い駐車場。ここは初めてですが、夕刻の競秀 峰を眺めました。

 まだ峰の上に日が当たっています。険しい山々、昔の人がどん なルートを歩いたのか気になります。いつか歩こうと思っている のですが、今回は古羅漢になりました。青の洞門があるところを 眺めてから、車で戻るように移動。

 工事で現在車は通行止め。駐車場から歩きます。誰もいなくて 静か。ゆっくりと川の水が流れています。歩行者は明かり窓があ るところまで入れます。懐かしい洞門。手掘りで黙々と作業され たのを想像しました。

 17時の音楽が鳴って憂愁を感じます。うす暗くなりました。 日の光が弱い。対岸で畑作業をされています。このあと車から古 羅漢をちょっと見て九重に向かいました。暗くなった道をドライ ブ。

 25日は湯布院に宿泊。金鱗湖や由布院駅を見て耶馬渓をめざ しました。よく晴れて楽しいドライブ。青空のままであってほし い。狭いとこもありますが、国道500号を利用して古羅漢に到 着。駐車場を覚えていました。

 やはり見事。すでに絵になる景色。時間かからないでしょう。 準備して10時42分に山道に入りました。しばらく手すりがあ るきれいな遊歩道。懐かしい雲せん窟も健在。ここで絵を描いて いたそうです。

 イワヒバがある変わった山。息を切らしながら階段を上がりま した。天人橋下観音堂も懐かしい。さっそく上がって観音様にお 参り。石文化が多い地域だと感じます。ここからは景色がよくて、 田んぼや国道が見えました。まだ緑色の景色。

 お堂から下りてハシゴへ。鎖がある崖を注意して進みます。安 定しているところで急いで撮影。ここを通らなくても反対に道が あるのですが、、、なんであるのだろう??

 友人とはぐれたから、呼びながら歩きました。そして合流。記 憶にあるから先に進みます。こちにも鎖がある道。少し怖いです。 羅漢寺のお堂が見えました。あちらは撮影禁止の境内なので今回 はパス。

 お地蔵様を拝みながら下への道を探します。下って国東塔の案 内。岩の上にありました。石塔ですが、国東塔になるそうです。 ここも景色が良いです。競秀峰は距離があるみたいで見えません。

 下りて岩屋の方へ。石塔が並びます。首がない石仏を拝みまし た。ここは誰かのお墓でしょうか。信仰の場でしょう。歴史を感 じます。戻って摩崖仏を確認。毘沙門天像です。天人橋のそば。

 観音堂前で記念撮影。そして同じ道を下りました。昨日の久住 山登山でちょっと筋肉痛。活動時間は45分。歩いた距離は80 0mでした。短時間で楽しめました。このあと競秀峰に移動。

 天気が良いです。記憶にあるから公共駐車場まですんなり行け ました。まずは下りて川土手へ。対岸でイベントしていてにぎや か。川そばから競秀峰を眺めました。よく晴れて明るすぎ。とて も峰が美しい。

 川の大きな黒い鯉を見ます。家族連れの方が多い。そしてお店 に入りました。以前も買物と食事をしたお店。今回はキンツバを お土産に買いました。からあげ食べたいなぁ。

 12時です。車で移動開始。洞門を通れないから回りこんで国 道10号めざします。24日の道と逆になります。豊前市に入っ て道の駅で昼食。私は鳥の天ぷら定食を食べました。その後は門 司に向かいますが、曇ってきました。


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