【広告】 ドレッシングオイルで体育館床のお手入れ  詳しくは ⇒ ダンケルDの紹介
  【広告】 このHPは自作したものです。レンタルサーバーで公開中 ⇒ 自作ホームページ



 平敷屋港から津堅島への船旅

  




-山道歩の沖縄の船旅記録-  .
 
九州地方
山行サイト
日本百名山
山行サイト
中四国地方
山行サイト
近畿地方
山行サイト
関東地方
山行サイト
他の地域
山行サイト

 ユーチューブ動画 約13分



 

  津堅島周辺の案内地図


 【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   津堅島の近辺

 【電子国土基本図参照】津堅島の周辺・・・クリックで拡大     地図閲覧サービス(ウォッちず)

 
 

  平敷屋港から津堅島への船旅記録  H30年4月28日

 ■4月の晴れた日です。14時の便で津堅島へ。日帰りです。

    津堅島の散策とトマイ浜の記録 ⇒  津堅島のHP(28.4.28)

    渡嘉敷島の阿波連ビーチ ⇒  阿波連ビーチのHP(30.4.27)

 ё01.【13:40】平敷屋港。キップを購入。駐車場は無料でした。  ヽ(゚◇゚ )ノ
平敷屋港

 ё02.フェリー「くがに」に乗って出港を待ちます。 (帰りは高速船) 
フェリー「くがに」

 ё03.ズームして津堅島を確認。港から見えます。遠くがかすむ日。  《C!大》
津堅島

 ё04.【14:00】出港。平敷屋港から離れていきます。よく晴れています。 

 ё05.津堅島めざして航行。おだやかな波です。      \(^_^)/

 ё06.平安座島と浜比嘉島が見えます。     o(^▽^)o   《C!大》

 ё07.平安座島をズーム。タンクが見えます。      γ(▽´ )ツ
平安座島

 ё08.浜比嘉島をズーム。橋が見えます。      ヾ( `▽)ゞ
浜比嘉島

 ё09.平敷屋港から離れました。後方に平安座島と浜比嘉島。    《C!大》

 ё10.小島がある景色です。岩を眺めます。          \(^_^)/

 ё11.フェリーがどんどん進みます。       γ(▽´ )ツ

 ё12.小島にも草が生えているようです。        w(゚o゚)w

 ё13.怪獣のような岩。海竜でしょうか。       w(゚o゚)w

 ё14.浸食されていますね。       ヾ( `▽)ゞ

 ё15.津堅島の北にあるアフ島です。      (・∀・)
アフ島

 ё16.津堅島です。長い砂浜(トマイ浜)が目立ちます。     《C!大》
津堅島

 ё17.釣りをしている人がいます。      γ(▽´ )ツ

 ё18.トマイ浜です。楽しそうですね。      \(^_^)/   《C!大》
トマイ浜

 ё19.海の色がきれいです。         ヾ( `▽)ゞ

 ё20.ビーチに黄色い遊具があります。         o(^▽^)o
津堅島

 ё21.にんじん展望台と白い灯台が見えます。   γ(▽´ )ツ   《C!大》
津堅島

 ё22.砂浜から変わって岩場。険しい景色。学校の屋根が見えます。 《C!大》
津堅島

 ё23.浸食された岩の形がおもしろいです。   《C!岩》    ヾ( `▽)ゞ
津堅島

 ё24.港に入ります。いよいよ津堅島に到着。        \(^_^)/
津堅島

 ё25.【14:35】津堅島に上陸します。       o(^▽^)o
津堅島

 ё26.【17:30】帰路は最終便の高速船です。船尾に座って出港。  ヽ(゚◇゚ )ノ

 ё27.楽しかった津堅島から離れていきます。      ヽ(゚◇゚ )ノ
津堅島

 ё28.学校が見えます。あの海岸に井戸がありました。     《C!大》
津堅島

 ё29.トマイ浜です。きれいだったなぁ。      ヾ( `▽)ゞ
トマイ浜

 ё30.【17:44】平敷屋港に戻りました。楽しかったです。     \(^_^)/
平敷屋港



 

     平敷屋港から津堅島への船旅日記  H30年4月28日

 12時に那覇市の古波蔵で車を借りました。14時の便に間に 合えば津堅島に行きたいです。そうでなければ伊計島へ。コンビ ニに寄って20分前に平敷屋港に到着。車がたくさん駐車。

 帰りの17時半の便に乗れるか聞いてからキップを購入。フェ リーに乗って待ちます。土曜日だけどそんなに人がいませんでし た。早い便に乗っているのかも。

 港まわりを眺めます。堤防の向こうに海が広がっています。南 の方、遠くにかすんで見えているのが津堅島かなぁ。ズームした ら長い砂浜が見えています。見えるところにありました。

 フェリーが旋回して出港。スピードを上げていきます。さわや かな風。少し揺れるから撮影も必死です。水を突き進む音が響き ます。本島から離れていきます。近いけどかすんで見える日。

 あとで行く海中道路を見たいけど、よく見えません。遠くに平 安座島が見えます。タンクがある島。そして右手前に浜比嘉島が 見えます。島なのに本島とつながっているからおもしろいです。 どんなところでしょうか?

 進行方向右、本島海岸近くに小島がたくさん見えます。島と言 うよりも岩。黒っぽい岩です。草が生えているところがあるよう で生命力を感じます。荒々しい岩肌が怪獣のように見えます。

 船がだいぶ南に移動。津堅島に近づいています。アフ島が見え ます。あちらにもビーチがあるようです。津堅島を西から眺める と順光で明るいです。島の色がわかるようになってきました。

 長い砂浜が続きます。トマイ浜。あまり人がいないようです。 黄色いものが浮いてますが何でしょうか。遊具のようです。砂浜 が途切れると険しい岩場です。グスクがあったところです。

 こちらの岩も浸食されておもしろい形。島を散策するのが楽し み。高い所に白い灯台が見えます。後で見直したら、にんじん展 望台も見えていました。さらに右に学校の赤い屋根が見えます。

 島の南側に回り込む形で港に近づきました。長い堤防がありま す。ゆっくりと入港。サンゴがあるきれいな海です。35分の船 旅でした。最後に船からでました。

 その後、津堅島の井戸、グスク跡、展望台を見て、トマイ浜で 遊んでいます。楽しい思い出がいっぱい。30分前に港に戻って います。最終の17時半の高速船で帰ります。

 船尾に座っていました。たまに撮影していますが、フェリーで たくさん写したので、帰りは少しです。約15分で平敷屋港に戻 りました。夏の暑いシーズンはもっと大勢の人が訪ねる津堅島の 船旅でした。


Copyright © 2012 山道歩の山行記録 All rights reserved.



















































by 埃取タオル by 趣味の自作ホームページ
ニゾラルクリーム