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 樹氷を眺めて登った釈迦岳

  





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  釈迦岳の案内地図


 釈迦岳【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   釈迦岳の近辺

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釈迦岳

 
 

  大分県の釈迦岳の登山記録  H19年3月17日

 ■すぐ近くの福岡最高峰の釈迦ヶ岳には登っていません。

 Ω01.【10:20】狭い道を走行中。高い山が見えてきました。ズーム。
山

 Ω02.【10:45】雪道が凍ってすべります。車をとめて歩きました。(・∀・)
道

 Ω03.釈迦岳が見えてきました。山頂はもっと奥です。 ヾ( `▽)ゞ
釈迦岳

 Ω04.【11:00】風車に近づいています。ひざしが強い日です。γ(▽´ )ツ
風車

 Ω05.【11:06】椿ケ鼻パークです。まだ閉園中でした。通過します。
椿ケ鼻パーク

 Ω06.【11:08】案内見て山に向かいます。本当はここから出発の予定でした。
道

 Ω07.【11:12】山道に入ります。雪道なので不安でした。 (´・_・`)
道

 Ω08.標高1000mを越しました。クサリのある上り坂です。(・∀・)
道

 Ω09.【11:25】3月のきれいな雪です。アイゼンなしで大丈夫でした。
雪

 Ω10.樹氷ができています。こんな時は楽しいですね。  o(^▽^)o
樹氷

 Ω11.樹氷の続く標高になりました。 \(^_^)/ とてもきれいです。
樹氷

 Ω12.【11:43】雪ケ城跡。雪道を歩いています。ヾ( `▽)ゞ《C!展望台》
雪ケ城跡

 Ω13.樹氷の向こうに釈迦岳の塔が見えます。  γ(▽´ )ツ
釈迦岳

 Ω14.白い樹氷がきれいです。うれしいですね。\(^_^)/ 《C!樹氷》
樹氷

 Ω15.尾根沿いの道です。雪が輝いていました。  ヾ( `▽)ゞ《C!樹氷》
道

 Ω16.動物の足跡を追って歩いています。車道歩けばよかったかな?
道

 Ω17.だいぶ近づきました。このあと車道に合流します。o(^▽^)o
道

 Ω18.次の山道がわかりにくかったので、車道を歩きました。 (・∀・)
道

 Ω19.振り返ると先ほどの山道が続いていたのがわかりました。ヽ(゚◇゚ )ノ
山道

 Ω20.【12:32】看板があります。もうすぐ山頂ですよ。 ヾ( `▽)ゞ
看板

 Ω21.樹氷の向こうに御前岳(権現岳)があります。  γ(▽´ )ツ
御前岳

 Ω22.【12:34】釈迦岳(普賢岳)山頂 1231m。 \(^▽^)/
釈迦岳

 Ω23.景色を眺めます。先ほどの雪ケ城跡が見えます。 o(^▽^)o
雪ケ城跡

 Ω24.久住の方です。山が白くかすんでいます。 ヽ(゚◇゚ )ノ
久住の方

 Ω25.阿蘇の方です。こちらも白くかすんでいます。 ヾ( `▽)ゞ
阿蘇の方

 Ω26.渡神岳の方も白いです。  γ(▽´ )ツ
渡神岳の方

 Ω27.白い電波塔です。たまに氷が落ちています。  (・∀・)
電波塔

 Ω28.【12:58】休憩後下山します。風が少し冷たいです。ヽ(゚◇゚ )ノ
釈迦岳

 Ω29.県境の福岡県最高峰、釈迦ケ岳(1230m)を眺めます。今回は行きません。
釈迦ケ岳

 Ω30.御前岳はここから下りていき、そして登ります。 o(^▽^)o
御前岳

 Ω31.車道に足跡つけてどんどん下ります。靴が濡れてきました。γ(▽´ )ツ
車道

 Ω32.【13:45】椿ケ鼻に戻りました。車が2台とまっていました。
椿ケ鼻

 Ω33.朝と違って雪がかなり溶けていました。  ヾ( `▽)ゞ
道

 Ω34.【14:00】車に到着。着替えて移動します。  o(^▽^)o
道



 

  大分県の釈迦岳の登山日記  H19年3月17日

 福岡県最高点の釈迦ヶ岳に登ろうと思ってでかけました。大分から車で移動します。福岡県境に近づくと、標高が上がって雪道になりました。しかも凍ってタイヤが滑るので、途中にとめて歩くことにしました。

 計画より手前から歩きます。天気がよいので、雪が溶けていきそうです。なるべく雪がないところを歩きました。椿 ヶ鼻に着きました。公園がありますが、閉園中です。雪がまだ残っています。車道に釈迦岳の案内がありました。このまま向かえば山頂に行けそうです。

 車道を歩いていたらすぐに山道の入口がありました。雪があるけど山道に入りました。足跡がありません。自分の判断で進みます。動物の足跡があると、それを参考にしました。いざとなれば引き返すつもりです。

 標高が1000mを越しています。樹氷が続く道になりました。3月中旬ですが、きれいにできますね。白く輝く樹氷を眺めながら歩きました。雪ケ城跡の展望場から、釈迦岳の塔が見えました。まだ距離があります。

 さらに樹氷がきれいになりました。一度下ります。車道と合流しました。鉄塔を確認して山道を探しますが、よくわかりません。あとは車道を歩くことにしました。車道はよく日が当たっており、雪がないところもありました。やがて看板が見えてきました。

 ピークに到着しました。ここに電波塔があります。まわりは展望台になっています。ここが釈迦岳1231mの山頂のようです。はっきりした標識が欲しいのですが、どこにあるのでしょうか。展望場で休憩しながら景色を眺めます。遠くの山が見渡せました。白くかすんでいます。高い山は雪が積もっていました。

 じっとしていたら風が冷たいです。向こうに樹氷がある山が見えます。ここと同じ高さ位です。これがひっかかっていたのですが、あとで調べたらあそこが福岡県最高峰のピーク1230mだったようです。登っておけばよかったなぁ。雪と時間を気にして下山したのです。結局大分県のみ歩いていました。

 下山は車道を歩き続けます。雪が多いとこは、足跡つけながら勢いよく歩きました。靴が少し濡れてきました。すべらないように注意したので、転ぶことはなかったです。椿ケ鼻パークに2台の車がとまっていました。車道の雪がかなり溶けていました。このあと車で別府に移動し、両子山に向かいます。



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