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  立石山から眺めた素晴らしい景色

  







-山道歩の九州の山行記録-  .
 
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 立石山ユーチューブ動画 約17分  芥屋の大門など眺めています。



 

  立石山の案内地図


 立石山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   立石山の近辺

 立石山【電子国土基本図参照】立石山の周辺・・・クリックで拡大       地図閲覧サービス(ウォッちず)
立石山

 
 

  立石山の登山記録  H27年4月8日

 ■天気が良い日です。風が強いです。とても美しい景色でした。
    下山してから行った芥屋の大門(けやのおと)⇒ 芥屋の大門のHP
    立石山の後に登った可也山 ⇒  可也山の専用HP

 立01.【7:52】筑前前原駅でバス乗車。【8:12】芥屋グランド前から歩きます。
芥屋グランド前

 立02.立石山が見えています。麦が揺れています。ヾ( `▽)ゞ 《C!大》
立石山

 立03.ソメイヨシノは散っています。少し咲き残っていました。 o(^▽^)o
ソメイヨシノ

 立04.浜辺をめざして芥屋の町を歩きます。窯元です。 γ(▽´ )ツ
窯元

 立05.立石山の近くになるとわくわくします。青空が広がっています。《C!大》
立石山

 立06.【8:36】芥屋のバス停。終点までバス使ってもよいです。  γ(▽´ )ツ
     車道の登山口から登ろうかと迷っていました。
芥屋

 立07.芥屋の民宿街です。漁港や遊覧船乗り場も近くにあります。 《C!地図》
芥屋

 立08.目の前に海と砂浜が現れると感激です。先に散策。\(^_^)/ 《C!大》
海と砂浜

 立09.岩がきれいです。風が強いので波があります。 ヾ( `▽)ゞ  《C!大》
岩

 立10.岩場をズーム。晴れて海の色が美しいですね。  o(^▽^)o
岩

 立11.立石山を眺めます。廃屋のとこに登山口があります。 \(^_^)/ 《C!大》
立石山

 立12.峰のピークをズーム。岩の展示場ですね。あそこにも行きます。 γ(▽´ )ツ
峰

 立13.キャンプ場がありますが登山口ではありません。花《C!》が満開。
キャンプ場

 立14.登山口めざして進みます。海が気になります。《C!地図》  ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 立15.【9:10】登山口の標柱。建物は廃屋。左奥は水たまりの道。 《C!》
   少し土道ありますが板の上で濡れました。道を作成中みたい。 (´・_・`)
登山口

 立16.【9:15】分岐から先に展望台を往復します。  γ(▽´ )ツ
展望台

 立17.芥屋の大門(けやのおと)と港が見えます。  《C!大》 \(^_^)/
芥屋の大門

 立18.分岐に戻って海岸にも下りてみました。岩がごろごろ。 《C!大》
海岸

 立19.【9:22】分岐に登って立石山に登ります。 (・∀・)
道

 立20.岩が多いアスレチックみたいな道。楽しいですよ。展望場多いです。
道

 立21.さきほどの展望場と海岸です。  γ(▽´ )ツ
展望場

 立22.峰のピークめざして登ります。山頂は見えていません。  ヾ( `▽)ゞ
峰

 立23.芥屋の大門の景色が素晴らしい。風で波が白いです。  \(^_^)/《C!大》
芥屋の大門

 立24.芥屋グランドの方。可也山が見えています。  ヽ(゚◇゚ )ノ
可也山

 立25.岩場を登っています。景色が気になります。  ヾ( `▽)ゞ
岩場

 立26.白い波が気になります。芥屋の大門をズーム。  《C!大》
白い波

 立27.岩場をどんどん登りましょう。下から見えていた道です。  (・∀・)
岩場

 立28.北西側の海岸を眺めます。落ちそうな気分。  w(゚o゚)w
海岸

 立29.立石山の西の山が見えています。  γ(▽´ )ツ
西

 立30.【9:51】峰のピークの岩場。景色を見ましょう。  \(^_^)/
岩場

 立31.芥屋の大門と港を望みます。波の音が聞こえます。 ヾ( `▽)ゞ 《C!大》
芥屋の大門

 立32.少し場所を変えて可也山を眺めます。筑前前原駅や井原山の方です。《C!大》
可也山

 立33.立石山山頂はあそこです。少し下りがあります。  \(^_^)/
立石山山頂

 立34.岩の形を楽しみながら歩きます。   γ(▽´ )ツ
岩

 立35.岩のところに祠がありました。   (・A・)
祠

 立36.西に姫島が見えてきました。 ヾ( `▽)ゞ
姫島

 立37.【10:02】立石山山頂。210m。  \(^▽^)/  《C!別角度》
立石山山頂

 立38.山頂から北西の海を眺めます。西の姫島も見えます。  o(^▽^)o
海

 立39.東側の峰に絶景ポイントありと書いてあるから往復します。 ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 立40.【10:07】絶景ポイントの岩場。可也山が写っています。ヾ( `▽)ゞ
岩場

 立41.やはり芥屋の大門と砂浜がいいですね。\(^_^)/ 《C!大》
芥屋の大門と砂浜

 立42.可也山を眺めます。 γ(▽´ )ツ
可也山

 立43.可也山の右に井原山や雷山があるのですがかすんでいます。
井原山や雷山

 立44.あそこにも展望場が見えますが今回は行きません。 (・∀・)
展望場

 立45.南の唐津の方です。ふもと(福の浦)にハウスがたくさん見えます。 《C!大》
唐津の方

 立46.山頂を眺めてから同じ道を引き返します。  ヾ( `▽)ゞ
立石山山頂

 立47.【10:20】立石山山頂から下山開始。登山口まで約800m。 ヽ(゚◇゚ )ノ
立石山山頂

 立48.岩を眺めながら歩きます。 γ(▽´ )ツ
岩

 立49.やはり岩場のコースはおもしろいです。 ヾ( `▽)ゞ
岩場

 立50.のんびりといろんな景色を眺めたいですね。 o(^▽^)o
岩場

 立51.【10:40】登山口手前の廃屋の水たまり。 (・∀・)
廃屋の水たまり

 立52.海を眺めながら歩きます。  ヾ( `▽)ゞ
海

 立53.浜のダイコンの花。 \(^_^)/
花

 立54.車道を歩いて立石山を眺めました。  γ(▽´ )ツ
立石山

 立55.砂浜の向こうの立石山を眺めました。 o(^▽^)o 《C!大》
立石山

 立56.左の岩場が絶景ポイントで右の奥が山頂でしょうね。 \(^_^)/
   このあと芥屋の大門に向かいます。          芥屋の大門のHP
立石山



 

    立石山の登山日記  H27年4月8日

 岡山の白石島の立石山、愛媛の生名島の立石山、どちらも美し い景色が望める山でした。今回は福岡の立石山です。島ではあり ませんが海岸にあります。またしても期待に応えてくれました。

 かなり前から気になっていた立石山です。標高は210mと低 いのですがどんな岩山か楽しみにしていました。18キップを使 って行きます。やっと写真を撮ることができました。

 二日市で朝を迎えました。曇っているから少し憂鬱です。電車 で移動しているうちに雲が流れていきました。日がさしてきます。 わくわくしてきます。雷山に登った時の筑前前原駅で下車してバ スに乗りました。

 可也山が見えます。海岸も見えてきました。芥屋を「あくや」 と読んでいましたが、「けや」と読むんですね。芥屋地区に入っ たので終点まで行かずに歩くことにしました。グランド前です。

 8時すぎました。麦畑の向こうにきれいな立石山が見えます。 この時は明るく晴れたり、雲で陰ったりしていました。バス路線 沿いに歩きます。車道登山口がわかればそちらから縦走してもい いと考えていました。

 ソメイヨシノの花が終わっています。たまに遅れて咲いたのが あります。芥屋の大門(けやのおと)の案内を見てそちらに進み ます。開けたところから立石山が見えるから、何度もカメラをか まえました。

 海はまだ見えません。低いけど見事な岩山が見えます。芥屋の 大門のようです。あとで見に行かなくてはと思いました。早歩き しています。

 さきほどのバスがやってきました。駐車場に入るのですがそこ が終点の芥屋バス停でした。ここまできてもよかったです。料金 一律200円はお得です。

 この先は公園があって駐車場があります。民宿やお食事処があ ります。住宅地を抜けると目の前に砂浜と海が広がっていました。

 乾いた砂浜。美しい色の海。日が当たってとてもきれいです。 先に景色を眺めます。海岸から眺める立石山がいいですね。山頂 はわかりません。岩があちこちに見えます。下山して確認しまし たが、山頂は木で囲まれているところでした。

 風が強い日です。波があります。岩場に波しぶきができていま した。白い建物が見えます。あそこに登山口があるのですが廃屋 でした。

 砂浜を歩いてキャンプ場に行きます。ここにはWCがあります。 案内板があるから登山口もすぐにわかりました。個人的にはキャ ンプ場からも登れるのではないかと思うのですが、それらしい記 述は現地にありません。

 廃屋の前に行くと登山口標柱がありました。手前に山道が見え ますが、どうも道を造っている感じです。というのは廃屋の横に 水がたまっていて歩きにくいからです。

 石や木が置いてありますが、2日前の雨で水の方が多いです。 なんとか渡って遊歩道に入りました。

 山道を上がるとすぐに分岐です。先に展望場を往復します。 ここから芥屋の大門がよく見えました。続いて海岸にも下りてみ ます。砂浜と違って石がごろごろしています。荒い波の海を感じ ました。

 分岐に戻って山頂に向かいます。しばらくは樹林帯です。岩が たまにあります。登っていくと明るいところがあって展望があり ます。さらに上にあがると岩場が続きます。ここはあせらなくて も展望場がたくさんあります。

 景色が気になります。何度も振り返りながら登ってます。山頂 を特定したいけど見えていないようです。さきほど歩いた砂浜が 見えます。北東の方に可也山が見えました。筑前前原駅の方向で もあります。

 日が当たります。汗をかいてきます。風が強いからすぐに乾き そうです。西の山も見えました。その向こうに姫島が見えます。 船便があるから行ってみたくなります。

 下から見えていた岩場に着きました。峰のピークです。やはり 芥屋の大門を眺めます。場所を変えると井原山や雷山がうすく見 えていました。山頂のピークも見えています。

 少し下って登ります。岩の形が気になります。鳥居がありまし た。祠があります。その先の木が多いところが山頂でした。イス が設置してありますが広くはありません。西の方の景色が見えま す。姫島も見えています。

 車道の登山口への道がありますが、そちらに2分ほど行くと絶 景のポイント場があるそうです。往復することにしました。ゆる やかに下って登ります。岩場なのでまた視界が開けてきました。

 明るい景色です。福の浦の集落が見えます。ハウスでなにか栽 培しているようです。港もあります。遠くに唐津の町があります が、白っぽくかすんでいます。もう少し上がったところがよい展 望場でした。

 3畳くらいの場所です。風が強くて体が押されます。注意して 眺めました。やはり芥屋の大門と砂浜がきれいです。町も見えて います。火山や可也山も望めました。

 太陽の位置によるのでしょうが雷山や井原山がはっきりしない のが難点です。夕刻だと明るい西斜面が見れるのかもしれません。 気楽に登れる近くの人はいろんな景色が見れていいですね。

 山頂に戻って同じ道を下ります。やはりこちらのコースが往復 でも楽しそうです。海が見えるといいですね。途中5人ほどすれ 違いました。お昼に合わせて登っているのでしょう。

 ゆっくりしたいけど次の山に行くために下りました。あの水た まりが嫌ですが通ります。木が動いたから水が大きく跳ねました。 靴が濡れましたが、なかに入らなくてよかったです。

 夏は海水浴でにぎわう浜辺でしょうね。今は静かです。山を振 り返りながら民宿街に戻りました。立石山下山完了です。

 続いて可也山ですが、名勝の芥屋の大門を見て行くことにしま した。そちらのサイトも作ることにしました。これだけ景色が楽 しめて、岩場を歩ける山はみんなにお薦めしたいですね。


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