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  洞爺湖畔を歩く四十三山(明治新山)

  




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 四十三山ユーチューブ動画 約10分



 

  北海道の四十三山の案内地図


 四十三山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   四十三山の近辺

 四十三山【電子国土基本図参照】四十三(よそみ)山の周辺・・・クリックで拡大 地図閲覧サービス(ウォッちず)
四十三山

 
 

  四十三(よそみ)山の登山記録  平成27年7月28日

 ■日の出が早い時期です。朝飯前にまわってきました。

 ⊥01.【4:45】ホテルの窓から眺めた日の出です。明るくなっています。
日の出

 ⊥02.準備してホテルをでました。登山口まで歩きます。 (・∀・)
道

 ⊥03.【5:17】洞爺湖の近くにある登山口です。案内《C!》を見て入ります。
登山口

 ⊥04.きれいな石の遊歩道です。   γ(▽´ )ツ
道

 ⊥05.【5:26】車道と合流します。案内板あります。  ヾ( `▽)ゞ
道

 ⊥06.【5:32】ここから左の山道に入ります。   o(^▽^)o
道

 ⊥07.【5:35】分岐。右に火口散策路があり説明板があります。直進。
道

 ⊥08.草が増えた広い道を歩いて行くと展望台が見えてきます。   γ(▽´ )ツ
四十三山

 ⊥09.【5:48】四十三山(明治新山)山頂。252m。 \(^▽^)/《C!三角点》
四十三山

 ⊥10.高い木があるから洞爺湖が見えません。  (・∀・)
木

 ⊥11.543mの西山が見えています。   o(^▽^)o  《C!大》
西山

 ⊥12.山頂は休憩場所として整備されています。  《C!展示されている昔の写真》
四十三山

 ⊥13.【5:52】下山開始。すぐに分岐。右の火口跡をちょっと見てきます。ヽ(゚◇゚ )ノ
四十三山

 ⊥14.木の橋を通った後、石段を下りていきます。  ヾ( `▽)ゞ
石段

 ⊥15.火口跡の底の方です。噴気を見るつもりが170mも行き過ぎました。
底

 ⊥16.木の橋から見える岩の隙間から蒸気がでていました。  w(゚o゚)w
岩

 ⊥17.洞爺湖に向かって下っていきます。  (・∀・)
道

 ⊥18.木の間から有珠山が見えました。   \(^_^)/
有珠山

 ⊥19.【6:10】林道に出ました。また山道を下ると登山口です。 《C!登山口》
道

 ⊥20.【6:21】洞爺湖を眺めながら下ります。湖岸の道路に登山口案内《C!》あり。
道

 ⊥21.洞爺湖の湖岸を歩きます。   o(^▽^)o
洞爺湖

 ⊥22.雲ってかすんでいますが洞爺湖の中島が見えます。  \(^_^)/
洞爺湖

 ⊥23.有珠山がそびえていますよ。   ヾ( `▽)ゞ
有珠山

 ⊥24.【6:39】本日山に入った時の登山口が見えています。一周しました。
登山口

 ⊥25.【6:44】フェリー乗り場です。観光している人がけっこういました。o(^▽^)o
洞爺湖



 

    四十三(よそみ)山の登山日記  平成27年7月28日

 約80分の短い山行です。洞爺湖のそばにある四十三山は標高 252mの山で明治新山と呼ばれています。朝食の前に登って下 山後に温泉に入る計画です。5時前に大きな太陽を拝みました。 四十三山の尾根です。

 まだ静かな早朝です。温泉のホテルを見ながら登山口に向かい ます。5時17分に案内を見て山道に入ります。砂防指定地の道 が立入禁止になっていますがこちらはきれいな道です。

 うす暗い樹林帯です。石道で歩きやすいです。洞爺湖の標高が 約90mなので160mアップの山登りです。車道にでました。 合流して案内通りに歩きます。そしてまた分岐です。分岐が多い けど案内板も多いです。

 蒸気がでている火口を眺めに行きたいです。地図にある噴火口 のところは立入禁止。近くの火口跡を眺めますが、今は木が茂っ ています。山頂に近づいています。あと何mと表示があるから判 断しやすいです。

 草が増えました。昨夜の小雨で濡れているから靴も濡れてきま す。展望台が見えました。5時48分に登頂です。さっそく上が ってみましょう。トントントン。

 シラカバの幹が白くて明るいです。高い木です。あれー、洞爺 湖が見えないんですね。これはショックです。有珠山も隠れてい ます。西山の方は眺めることができました。

 昔は木がなくて洞爺湖など見えていたようです。有珠山のまわ りは火山活動で地形が変わるようです。災害に注意ですね。この まま東に下っていきます。

 すぐに分岐があり、噴気孔まで25mとあったのでちょっとよ ってみました。木の橋があります。ぼーとしながら石段を下りて いきます。

 分岐から約200m。行きすぎました。戻ります。木の橋の横 の岩の横から蒸気が少しずつでていました。

 洞爺湖に向かって下っていきます。石が敷かれたきれいな道で す。林道を横切って登山口のある車道にでました。このまま北に 下ります。湖の水面が見えていました。太陽は右側にあります。

 コンビニが開店の準備をしています。湖畔を歩いて湖を眺めま した。中島も見えます。犬の散歩をされている方がおられます。 ホテルからはおいしそうな朝食のにおいがしていました。

 湖岸の遊歩道に入ります。今日の登山口が見えたので一周した ことになります。昨夜花火を見たフェリー桟橋です。すでに朝の 散歩をされている観光者がぶらぶらしていました。このあと温泉 に入ってチェックアウト後にオロフレ山に向かいます。

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