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 きれいな砂場の日向山と錦滝  






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  日向山の案内地図


 日向山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   日向山の近辺

 日向山【電子国土基本図参照】日向山周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
日向山

 
 

  日向山の登山記録  平成24年7月21日

 ■雨だから鋸岳を断念して移動してきました。キリの景色です。

 ψ01.昼食後に矢立石口に移動しました。標高は約1200m。 o(^▽^)o
矢立石口

 ψ02.【12:45】矢立石口から出発。左回りの周遊です。キリが濃いです。
矢立石口

 ψ03.キリの中に入りました。ハイキングコースだけに道が良いですね。
道

 ψ04.展望がないです。白いのはキリ。   γ(▽´ )ツ
道

 ψ05.小広場です。少し雨が降っているから傘さしています。 ヾ( `▽)ゞ
道

 ψ06.お地蔵様に合掌。  (・A・)
道

 ψ07.【13:15】案内板がたくさんあるので助かります。  o(^▽^)o
道

 ψ08.見事な木ですね。美しいです。  \(^_^)/
木

 ψ09.ササが増えました。   γ(▽´ )ツ
道

 ψ10.【13:39】10−8ポイント通過。嫌だけどべちゃ道がありました。
道

 ψ11.【13:47】三角点への分岐。右の道で往復してきます。  γ(▽´ )ツ
道

 ψ12.木々に囲まれた三角点。雨の日は水たまりですね。   (・∀・)
三角点

 ψ13.【13:51】日向山山頂。標高1660m。砂地です。  \(^▽^)/
日向山

 ψ14.落ちそうな斜面に要注意。   w(゚o゚)w
日向山

 ψ15.岩が幻想的です。白っぽいけど雪ではありません。   ヾ( `▽)ゞ
岩

 ψ16.ロープや柵がないです。自己責任で慎重に、確実に、安全を。
日向山

 ψ17.座ってみたいとんがり岩です。  o(^▽^)o
岩

 ψ18.雲の中で展望なし。とても残念です。    (´・_・`)
日向山

 ψ19.雨の山頂を眺めます。テント張ってみたくなるところ。  (・∀・)
日向山

 ψ20.遠くが見えないから、近くのサルオガセを見ました。  γ(▽´ )ツ
サルオガセ

 ψ21.【14:06】たまに山が見えます。登って来る人が見えました。
道

 ψ22.【14:12】分岐を左に下ります。この先は難度の高い道だそうです。
道

 ψ23.どんどん下ります。ハイキングコースと書いてあります。階段ありました。
道

 ψ24.【14:45】林道に合流しました。錦滝があります。  o(^▽^)o
道

 ψ25.錦滝を眺めます。雨だから水量が多いです。  \(^_^)/
錦滝

 ψ26.そばで上を眺めると水しぶきがここまできます。  γ(▽´ )ツ
錦滝

 ψ27.【14:53】休憩後に出発開始。谷の方はキリの景色です。 (・∀・)
景色

 ψ28.早足で歩いています。岩が崩れていました。《C!うつぼみたいな岩》
道

 ψ29.ゲートを通過します。工事車両が置いてありました。  ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 ψ30.【15:30】矢立石に戻りました。雨の中の約3時間の山行です。
矢立石



 

    日向山の登山日記  平成24年7月21日

 夏です。昼が長い時に鋸岳に登ろうと準備していきました。でも雨です。通行止めにもなっていたから中止しました。近くの登れる山を探します。いつか登ろうと思っていた日向山に登ることにしました。

 甲斐駒ケ岳の黒戸尾根の登山口に立ち寄ります。登っている人がいました。そこから矢立口に移動して車を止めました。10台くらい停車しています。カッパを着て傘をさしてカメラを持ってスタートしました。

 ハイキングコースを歩きます。整備されてとても良い道です。楽に傘がさせました。白くキリがかっています。晴れないかなと思いながら歩きます。お地蔵様があります。拝んで進みます。

 案内板がたくさんあるので助かります。ずっと樹林帯の道で展望が得られません。キリがなければ樹間から山が見えるのかもしれません。雨水がたまってベチャ道になっているところがあります。靴を濡らさないようにします。

 標識があります。三角点が山頂から離れているからその案内です。往復してきます。すぐです。木に囲まれた展望のないところにありました。山頂までもうすぐです。

 スタートから1時間とちょっと。日向山山頂に着きました。キリの中の静かな山頂です。夏ですが涼しい感じの景色です。標識を確認しました。樹林帯の横は砂地の斜面です。

 白い砂地が広がっています。晴れた日に寝転んでも気持ちがいいでしょうね。あちこちに白い岩が見えます。風化したようで先端がとがっているものが多いです。座ると痛そうです。キリの中で撮影すると白黒写真みたいです。

 オダマキなどの花が少し咲いていました。山の上はまだ夏の始まりです。夜は気温が低いでしょうね。コケみたいなものが木にぶら下がっています。サルオガセだそうです。おもしろい植物ですね。

 反対から登って来る人が見えます。その方向に下山開始します。稜線から樹林帯に入ってどんどん下ります。錦竜に下るコースです。東屋が見えてきたら林道に合流です。

 水音が響いています。雨が降り続いているからどんどん流れてきます。水量が多い日なのでしょう。濡れないように撮影しました。水しぶきがただよっています。

 滝を鑑賞したあとはひたすら林道を歩きます。天気が悪くてうす暗い道です。石が崩れ落ちているところがありました。車止めを通過して駐車場に戻りました。今度は晴れた時に登ってみます。山頂の白砂が楽しみです。
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