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 雪を蹴散らして登った高千穂峰

  


-山道歩の祈幸日本二百名山-  .
 
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 200名山 登山口  高千穂河原口
高千穂峰
 200名山 高千穂峰山頂   1574m
高千穂峰
 

  高千穂峰(たかちほのみね)の案内地図


 高千穂峰【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   高千穂峰の近辺

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 高千穂峰【電子国土基本図参照】高千穂峰周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
高千穂峰
 高千穂峰 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数) 
H17.03.04-12    

 
 
 

  高千穂峰の山行記録  H17年3月4日

 ■高千穂峰に登ったら、雪が多かったんです。

 е01.高千穂河原に駐車します。有料でした。  ヽ(゚◇゚ )ノ
高千穂河原

 е02.【11:03】ビジターセンターから出発。いきなり雪道でした。 w(゚o゚)w
ビジターセンター

 е03.石畳の遊歩道も雪景色です。まだ楽勝ですね。  o(^▽^)o
石畳

 е04.【11:28】高千穂の御鉢を見ながら歩きます。道が白いです。
御鉢

 е05.中岳が見えます。1332mで、高千穂峰よりも低いです。
中岳

 е06.なかなか進まないので、軽アイゼン着用しました。  (o^-^o)
道

 е07.御鉢から蒸気が噴き出しています。   ヾ( `▽)ゞ
御鉢

 е08.御鉢に近づきました。滑らないように歩いています。
御鉢

 е09.御鉢のまわりを歩きます。  o(^▽^)o
御鉢

 е10.御鉢の火口が見えました。雪が積もっています。 《C! 火口ズーム》
御鉢

 е11.高千穂峰が見えます。
高千穂峰

 е12.強風で雪が舞います。足がこんなに埋まります。w(゚o゚)w
強風

 е13.雪の模様がきれい。雪が舞うので、足跡も早く隠れます。
雪の模様

 е14.中岳より高いとこにいます。中岳の全体が見えました。 γ(▽´ )ツ
中岳

 е15.【12:32】新雪の上を歩きます。ここは特に深いです。亀の頭みたいな岩。
深い

 е16.高千穂峰の美しい稜線です。この斜面にとんでもないものが、、、
高千穂峰

 е17.少し下ったところは、雪のないところがありました。 ヾ( `▽)ゞ
道

 е18.山頂の柵が見えます。小石が滑るので、かなり力がいります。
山頂

 е19.【13:14】 高千穂峰山頂 1574m 風が冷たいです。   \(^_^)/
高千穂峰山頂1574m

 е20.天の逆鉾のレプリカがあります。  (・A・)
天の逆鉾

 е21.小屋は閉まっています。風避けになるので、ここで昼食にします。
小屋

 е22.南の斜面は雪がないところがあります。  (o^-^o)
南の斜面

 е23.下山中に、御鉢を見ます。 日が照っています。  
御鉢

 е24.風が強かったので、足跡が消えていました。びっくりですね。
足跡が消えて

 е25.ビジターセンターや駐車場が見えます。  ヽ(゚◇゚ )ノ
ビジターセンター

 е26.雪がないところまで下山してきました。アイゼン外します。
下山

 е27.【14:44】古宮に下山して、中岳を眺めました。
古宮

 е28.古宮に参拝。 (・A・)。  白い高千穂峰が見えます。
古宮

 е29.車で移動中に高千穂峰を眺めました。  γ(▽´ )ツ
高千穂峰

 е30.【3/6 9:00】城山から高千穂峰を眺めました。
高千穂峰



 

  高千穂峰の山行日記

 ∧199 高千穂峰   2005年3月4日

 霧島山の登山口が、雪でチェーン規制されていました。そこで問題のない高千穂河原に移動しました。車が数台止まっています。さっそく登山開始。きれいな石畳みの道から、雪の積もる山道に変わっていきました。急な道ですが標高を上げていきます。大きな木がなくなると展望が広がります。北の方向に中岳や新燃岳が見えました。だんだん雪が深くなっていきます。火口が見えだしたら、景色がおもしろいです。白い噴煙も見えます。天気は青空ですが、風が強いです。ひざまで埋まる雪原もありました。風でできた風紋は美しいです。山頂まであと少しのところは、雪が浅いのですが、地面が滑るのでなかなか進みません。山頂には逆鉾がありました。小屋は閉鎖されています。食事してから元気よく下山しました。下山時には足跡が消えていました。途中登山者1名と離合しています。その後駐車場に戻りました。



【反省点】
  ・軽アイゼンでなく、6歯のアイゼン使用したらよかった。
  ・服など、雪の寒さ対策が不十分だった。
 



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