【広告】 埃取タオルでホコリをまきちらさずにお掃除しませんか?  詳しくは⇒ 埃取タオル
  【広告】 ドレッシングオイルで体育館床のお手入れ  詳しくは ⇒ ダンケルDの紹介
  【広告】 このHPは自作したものです。レンタルサーバーで公開中 ⇒ 自作ホームページ

 雄大な御嶽を眺める小秀山

  


-山道歩の祈幸日本二百名山-  .
 
トップ
ページ
現在頁
小秀山
百名山
山行サイト
中四国地方
山行サイト
近畿地方
山行サイト
関東地方
山行サイト
チョウチョ
蝶々のサイト

 
 200名山 登山口  三の谷口
小秀山
 200名山 小秀山山頂   1982m
小秀山
 

  小秀山の案内地図


 小秀山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   小秀山の近辺

大きな地図で見る

 小秀山【電子国土基本図参照】小秀山周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
小秀山
 小秀山 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数) 
H21.08.23 -13    

 
 
 

  小秀山の山行記録  H21年8月23日

 ■三ノ谷から登って、二ノ谷を下山しました。

 ☆01.【5:37】レンタカーで到着です。乙女渓谷駐車場を出発。 \(^_^)/
乙女渓谷駐車場

 ☆02.【5:43】ゲート前です。車が1台とまっていた。  o(^▽^)o
ゲート前

 ☆03.水場があります。【6:03】林道を右に曲がりました。造林小屋があります。
林道

 ☆04.【6:05】三ノ谷ルート登山口です。ここから山道になります。 ヾ( `▽)ゞ
三ノ谷ルート登山口

 ☆05.祠に参拝して登っていきます。まだうす暗い樹林帯です。(・∀・)
祠

 ☆06.【6:53】急な木の根の道を歩きます。  \(^_^)/
道

 ☆07.道が何度も曲がります。タケシマランの実が緑です。
道

 ☆08.【7:36】眺望ポイントから眺める鶏岩です。  ヾ( `▽)ゞ
鶏岩

 ☆09.【7:49】二ノ谷ルート(下山時使用)との合流です。 あと2.34km。
合流

 ☆10.【8:00】岩場を登っていきますよ。  o(^▽^)o
岩場

 ☆11.登っていくと、御嶽が見えてきました。すごい。 \(^_^)/
御嶽

 ☆12.そして遠くに、なんと白山も見えました。 えー。  ヾ( `▽)ゞ
白山

 ☆13.【8:10】分岐です。 登りは左ルートに決めました。
分岐

 ☆14.どっしりとした兜岩を眺めます。  \(^▽^)/
兜岩

 ☆15.【8:14】兜岩の前です。岩の上から集落を眺めました。
兜岩

 ☆16.【8:22】第一高原です。 標高は1912mあります。o(^▽^)o  《C!図》
第一高原

 ☆17.【8:24】前山・唐塩山の分岐です。 ヽ(゚◇゚ )ノ
分岐

 ☆18.こちらも山が見えますよ。方向からして恵那山でしょう。やったー。o(^▽^)o
恵那山

 ☆19.【8:35】クマザサの間の道を歩きます。樹林帯の道も歩きます。(・∀・)
道

 ☆20.小秀山山頂が見えています。まだもう少しありますよ。 ヽ(゚◇゚ )ノ
小秀山

 ☆21.尾根道を歩いています。【8:55】第三高原の標識を通過しました。
第三高原

 ☆22.小秀山山頂かなと思いました。まだ20m手前の岩でした。  (・∀・)
小秀山

 ☆23.【9:11】小秀山山頂です。広いですよ。標高1982m。\(^▽^)/
小秀山

 ☆24.御嶽が見えます。近いですね。大きくそびえています。 《C! 大》
御嶽

 ☆25.中央アルプスの山々が見えます。木曽駒ケ岳や空木岳など。 《C! 大》
中央アルプス

 ☆26.奥に黒部五郎岳、右にとがっている笠ケ岳が見えます。\(^_^)/
笠ケ岳

 ☆27.【9:34】下山開始します。 ひとり登ってきました。
下山開始

 ☆28.【10:09】第一高原まで戻りました。町が見えます。(枠は南方向)
第一高原

 ☆29.白山がよく見えます。 ヾ( `▽)ゞ
白山

 ☆30.【10:19】兜岩を今度は左から回ります。  γ(▽´ )ツ
兜岩

 ☆31.【10:33】二ノ谷と三ノ谷の分岐です。左の二ノ谷に下山します。
分岐

 ☆32.兜岩を振り返りました。  ヽ(゚◇゚ )ノ
兜岩

 ☆33.分岐から登山口まで3.6kmです。歩きにくい山道でした。ハード。
山道

 ☆34.道がはっきりしません。リボンが目印です。緊張します。 w(゚o゚)w
山道

 ☆35.【11:22】どんどん下っていきますが、なかなか進みません。
山道

 ☆36.もうすぐ遊歩道。厳しい道です。左に大きな水音しています。ヽ(゚◇゚ )ノ
道

 ☆37.【11:28】遊歩道終点にある孫滝です。水音が響きますよ。 \(^_^)/
孫滝

 ☆38.沢を渡って遊歩道歩いて【11:40】子滝です。 ヾ( `▽)ゞ
子滝

 ☆39.急な石道です。歩きにくかった山道で疲れてきています。 (´・_・`)
石道

 ☆40.\(^▽^)/ 見事な夫婦滝の雄滝です。 落差80m。 《C! 縦》
夫婦滝

 ☆41.沢を見ながら下ります。整備された道は助かります。(・∀・)
道

 ☆42.長い木の階段。きれいですね。楽しく下りました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
木の階段

 ☆43.まだ石道もあります。避難小屋がありました。
避難小屋

 ☆44.天狗岩近くにある滝です。見事な滝が続いて目を楽しませてくれます。
滝

 ☆45.和合の滝です。 水の色がきれいですよ。 γ(▽´ )ツ
和合の滝

 ☆46.ねじれ滝を眺めながら、木の階段を下ります。  ヾ( `▽)ゞ
ねじれ滝

 ☆47.キャンプ場の建物が見えます。乙女渓谷の森の案内があります。
キャンプ場

 ☆48.【12:26】橋を渡って、二の谷登山口の標識を確認しました。
二の谷登山口

 ☆49.【12:30】車をとめた駐車場に戻りました。お疲れさま―。\(^_^)/
駐車場



 

  小秀山の山行日記  H21年8月23日



 名古屋から移動して、下呂で24時間レンタカーしました。前日の午後に位山に登ってきました。夕刻登山だったので本当に暗い山になるところでした。その後、下呂温泉に戻って宿泊していました。今日はハードと思われる小秀山にチャレンジです。

 登山口はスムーズにわかりました。無人市の赤いトマトを買っていきます。乙女渓谷のキャンプ場ですが、朝が早いので静かです。車をとめて、ゲートをまたいで、しばらく林道歩きをしました。そして三の谷登山口から山道になります。

 樹林帯で急です。朝はまだ気温が低いから助かります。天気は曇っていました。疲れているのか息がきれます。二の谷の分岐を越したら、樹林帯から抜けて展望が良くなりました。岩場になります。兜岩から遠くに白山が見えました。御嶽も見えてきます。

 高原に入るとなだらかな道になります。また樹林帯があります。景色を楽しみながら歩いています。最後の岩を登ったら山頂に到着しました。誰もいません。標識を見ていたら、背後に御嶽の雄姿が迫っています。見事な景色です。曇っているのが、ほんとに残念でした。

 その他、中央アルプスの山々が見えました。少し座って休みます。下山開始してすぐに一人すれ違いました。第一高原でまた景色を楽しみます。恵那山がきれいでした。名古屋の町が見えないか探しました。遠くてわかりませんでした。兜岩を下ります。

 今度は、二の谷へと向かいます。災害で道がよくないそうですが、実際歩きにくかったです。目印のテープはありました。途中で団体の方とすれ違いました。登りはさらに大変な道だったと思います。私も体力を消耗して、孫滝に到着しました。

 二の谷の沢沿いは道が整備されていていましたが、標高差はまだあります。下っていくと立派な遊歩道がありました。木の階段などは歩きやすいです。いろんな滝があるのが楽しいです。駐車場に戻って、下呂に移動しました。帰りの電車の中ではゆっくり休みました。



【反省点】
  ・花の写真が少なかった。花を見つけるべきだった。あったはず。
  ・二ノ谷ルートは災害で荒れていると知っていたが、体力消耗した。
  ・もっと遠景の山写真を撮っておけばよかった。
 



Copyright © 2012 山道歩の山行記録 All rights reserved.



















































by 埃取タオル by 趣味の自作ホームページ
ニゾラルクリーム