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 急なクサリ場連続の戸隠山

  


 
 
-山道歩の祈幸日本二百名山-  .
 
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 200名山 登山口  奥社入口
戸隠山
 200名山 戸隠山山頂 1904m (西岳2053m)
戸隠山
 

  戸隠山の案内地図


 戸隠山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

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 戸隠山【電子国土基本図参照】戸隠山周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
戸隠山
 戸隠山 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数) 
H21.10.30 -11    

 
 
 

  戸隠山の山行記録  H21年10月30日

 ■クサリ場のたびに、緊張しながら登りました。
   戸隠山を眺めた山のサイトです。  高妻山   飯綱山

 б01.長野駅から車で移動中です。飯綱山が見えてきました。 \(^_^)/
飯綱山

 б02.【11:34】青空の戸隠山。準備中です。急いで食事しました。
戸隠山

 б03.【11:50】奥社入口からスタート。まずはお参りします。
奥社入口

 б04.お賽銭を入れて、鳥居をくぐりました。わくわくしますね。o(^▽^)o
鳥居

 б05.随神門をくぐりまーす。(・A・)
随神門

 б06.クマスギの大木のある参道を歩きます。おごそかですね。《C! 縦》
クマスギ

 б07.登山口の前に先に参拝に上がりました。手水で清めます。
戸隠神社奥社

 б08.【12:19】戸隠神社奥社に参拝。ぱんぱん。(・A・)
戸隠神社奥社

 б09.九頭龍神社にも参拝。ぱんぱん。(・∀・) 登山口は少し戻ります。
九頭龍神社

 б10.【12:24】登山口から登ります。ここから山道です。急坂あります。
登山口

 б11.山肌の岩が見えます。戸隠山山頂は、まだ左の方です。
戸隠山

 б12.最初のクサリ場。しっかり持って登ります。振り返ると飯綱山が見えます。
クサリ場

 б13.【13:06】五十軒長屋。雨宿りもできそうです。ヾ( `▽)ゞ
五十軒長屋

 б14.飯綱山全体が望めます。  γ(▽´ )ツ
飯綱山

 б15.垂直なクサリは登るのはきつそう。これは参拝者用です。
参拝者用

 б16.西窟です。奥は岩陰でした。  o(^▽^)o
西窟

 б17.ここからクサリ場が連続します。引き返すなら今ですよ。 w(゚o゚)w
クサリ場

 б18.しっかりと握って登ります。
クサリ場

 б19.戸隠連峰の中での最高峰、西岳2053mを眺めます。\(^_^)/
西岳2053m

 б20.八方睨が見えます。がんばれーって、、、
八方睨

 б21.ここが「蟻の戸渡り」です。右も左も崖です。十分ご注意!
蟻の戸渡り

 б22.八方睨最後のクサリを登ります。  w(゚o゚)w
八方睨

 б23.【13:50】八方睨到着、標高1900m 駐車場から2時間経っています。
八方睨

 б24.西岳と戸隠山の分岐です。危険度が高いです。上級者向けです。
八方睨

 б25.高妻山が見えます。日本百名山のひとつです。 \(^_^)/
高妻山

 б26.戸隠山の向こうに、黒姫山が見えます。
戸隠山

 б27.【14:03】戸隠山山頂。やっほー。ヾ( `▽)ゞ  1904m。
戸隠山山頂

 б28.八方睨を眺めます。   γ(▽´ )ツ
八方睨

 б29.飯綱山が見えまーす。
飯綱山

 б30.【14:11】新潟方向の谷を見てから下山開始します。
新潟方向

 б31.【14:17】八方睨に戻って、クサリ場を下ります。  (・∀・)
八方睨

 б32.下山時はさらに怖いナイフリッジの蟻の戸渡りです。w(゚o゚)w
蟻の戸渡り

 б33.上から眺めるクサリ場は、やはり急な崖です。
クサリ場

 б34.どんどんクサリ場を下っていきます。慎重に。。。
クサリ場

 б35.【14:50】西窟に戻りました。奥まで日が差し込んでいます。
西窟

 б36.落ち葉で滑りやすいです。奥社の屋根が見えてきました。(・∀・)
落ち葉

 б37.【15:21】登山口に下山しました。奥社にお礼を述べて帰ります。 (・A・)
登山口

 б38.【15:42】参道入口に到着しました。\(^_^)/
参道入口

 б39.駐車場から戸隠山を眺めます。それから移動しました。
戸隠山

 б40.【16:20】移動中に眺めた黒姫山です。夕日が見えました。o(^▽^)o
黒姫山



 

  戸隠山の山行日記

 ∧163 戸隠山   2009年10月30日

 長野北部の、200名山めぐりをします。朝、大阪をでて、新幹線と特急しなので長野に入り、レンタカーを借りました。急いで戸隠高原に向かいます。高妻山の時に来ているので、2回目です。駐車場で昼食をしてすぐに出発しました。

 参道を歩いて戸隠神社に参拝します。人が多いです。山登りをしている人はほとんどいませんでした。距離は短いはずです。標高差も730mなら、気楽なものです。天気が良いので暑くなります。汗をかきながら登りました。やがて岩場の道になります。ふたりほど断念して下山されていました。不思議に思いました。やがて答えがわかります。

 クサリ場がでてきます。しかも連続して、でてきます。急なところもあります。蟻ノ戸渡りになりました。細くて不安定です。かなり怖いです。この怖さは、私の山登りの中ではトップクラスでした。足が震えたんです。

 八方睨に着くと、360度の展望があります。天気が良いので美しい景色です。西岳や高妻山が美しいです。西岳は、時間がないのと、危険ということで止めました。山頂との標高差は4mしかありません。戸隠山山頂を往復しました。

 山頂からも、高妻山などの美しい景色が望めます。黒姫山も見えました。八方睨からの下山では、また怖い思いをしました。急なクサリ場はかなり神経を使います。登山口に戻って、神社の参道を歩きました。駐車場からは夕刻の戸隠山が見えています。このあと高天ヶ原に向かいました。



【反省点】
  ・蟻の戸渡りは、立つのではなく、しっかりと四本足にするべきだった。
  ・クサリ場で岩の踏み場を、もっとよく確認すればよかった。
  ・時間に余裕をもたせるべきだった。
 



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