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      将監小屋から登る和名倉山(白石山)

  




  -山道歩の祈幸日本二百名山-
 
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 200名山 登山口  三ノ瀬口
和名倉山
 200名山 和名倉山(白石山)山頂   2036m
和名倉山
 

  和名倉山の案内地図


 和名倉山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。
   和名倉山の近辺

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 和名倉山【電子国土基本図参照】和名倉山周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
和名倉山

和名倉山
 和名倉山 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]
関東山行K127に記録    

 
 
 

  和名倉山(白石山)の山行記録  H22年5月16日

 ■富士山を見ながら歩きました。

 ω01.【15:26】民宿みはらし口到着。 標高1260mです。 \(^_^)/
民宿みはらし口

 ω02.里の山桜が満開です。草原から近道をします。 ヽ(゚◇゚ )ノ
近道

 ω03.【15:37】ゲート通過します。三ノ瀬口から山登りしますね。o(^▽^)o
ゲート通過

 ω04.【16:17】ムジナの巣の水場です。沢はこの上にもあります。
水場

 ω05.【16:26】大菩薩嶺が見えますよ。その右に富士山が見えます。 《C!富士山》
大菩薩嶺

 ω06.【16:54】ずっと車道を歩いて将監小屋に到着しました。ヾ( `▽)ゞ
将監小屋

 ω07.テント場の様子です。冷たい水が流れています。寒い夜でした。
テント場

 ω08.16日【5:45】将監小屋を出発します。標高1740m。往復しますよ。
将監小屋を出発

 ω09.【5:48】いきなり急坂を登って将監峠になります。道をよく確認しますね。
将監峠

 ω10.【6:06】山の神土です。将監峠の方は雲がかかってきました。ヽ(゚◇゚ )ノ
山の神土

 ω11.右手側に竜喰山2012mが大きく見えます。 \(^_^)/
竜喰山

 ω12.朝の大菩薩嶺と富士山です。雲の上に頭をだしていますよ。γ(▽´ )ツ 《C!》
大菩薩嶺と富士山

 ω13.【6:46】ササの茂る道です。ゆるやかなアップダウン。 (・∀・)
道

 ω14.シャクナゲの間の細い道ですよ。  ヾ( `▽)ゞ
細い道

 ω15.【7:05】尾根道です。リンノ峰と西仙波の間です。岩の上は景色いいです。
尾根道

 ω16.飛龍山や雲取山ですよ。大きな山ですね。 o(^▽^)o
飛龍山や雲取山

 ω17.やはり富士山が気になります。大菩薩嶺見えますよ。ヾ( `▽)ゞ《C!ズーム》
大菩薩嶺

 ω18.国師岳、甲武信岳や三宝山が見えだしました。うれしいですね。γ(▽´ )ツ
甲武信岳

 ω19.遠くに両神山も見えますよ。やりましたね。 ヽ(゚◇゚ )ノ
両神山

 ω20.これから向かう和名倉山が見えますよ。  (・∀・)
和名倉山

 ω21.【7:19】東仙波です。団体さんがさきほど休んでいました。 γ(▽´ )ツ
東仙波

 ω22.秩父の山々です。左奥のとがったのが武甲山ですよ。 \(^_^)/
秩父の山々

 ω23.【7:27】日当たりの良い山道を歩きます。  (・∀・)
山道

 ω24.【7:45】山道が斜面の左側になりました。  (・A・)
道

 ω25.雪をかぶった南アルプスが見えます。 ズーム。 \(^_^)/
南アルプス

 ω26.【8:03】広い平らなとこです。道を間違えないように、、、(・∀・)
道

 ω27.【8:18】川又分岐です。右に登っていきました。 γ(▽´ )ツ
川又分岐

 ω28.【8:28】二ノ瀬分岐です。 標高2000m。 右へ進みました。
二ノ瀬分岐

 ω29.千代蔵の休場です。 昔、木を伐採したようですね。 o(^▽^)o
千代蔵の休場

 ω30.【8:43】和名倉山山頂(白石山) 2036m。 \(^▽^)/
和名倉山山頂

 ω31.360度樹林帯で展望ありません。 (´・_・`)
和名倉山山頂

 ω32.【9:10】二ノ瀬分岐です。団体さんの荷物がありました。ヽ(゚◇゚ )ノ
二ノ瀬分岐

 ω33.【9:32】同じ道を戻っています。樹林帯の山道です。 (・∀・)
山道

 ω34.右が唐松尾山です。どんどん戻りますよ。  ヾ( `▽)ゞ
唐松尾山

 ω35.けっこうアセビが咲いています。  γ(▽´ )ツ
アセビ

 ω36.【10:02】東仙波が見えてきました。 頑張れー。  \(^_^)/
東仙波

 ω37.【10:23】東仙波から下って登りまーす。西仙波へ進みます。o(^▽^)o
西仙波へ

 ω38.和名倉山をもう一度振り返りました。  ヾ( `▽)ゞ
和名倉山

 ω39.【10:57】たまに休みながら歩いています。富士山は雲に隠れました。
道

 ω40.【11:19】山の神土です。あともう少しで小屋ですよ。 γ(▽´ )ツ
山の神土

 ω41.【11:32】将監峠です。下っていきます。  (・∀・)
将監峠

 ω42.【11:35】将監小屋に到着しました。お昼にしますね。 \(^_^)/
将監小屋

 ω43.【12:19】昼食すんで小屋から下山開始しまーす。 o(^▽^)o
将監小屋

 ω44.【13:18】車道を下りました。ゲートが見えますよ。γ(▽´ )ツ
ゲート

 ω45.【13:24】民宿みはらしに到着しました。下山完了です。 \(^_^)/
民宿みはらし



 

  和名倉山(白石山)の山行日記  H22年5月16日

 埼玉県にある和名倉山。別名白石山です。2百名山だし、都内から近いので早く登ってみたいと思っていました。アクセスがよければ日帰り登山してみたいのですが、昼から出発して1泊することにしました。山梨県側の三ノ瀬口から登りました。仲間4人で登ります。

 初日は距離が短いし、車道歩きなので気が楽です。暗くてもライトがあれば余裕の感じですね。途中の見晴らしのよいところから、富士山が見えています。こうなるとうれしいです。明日の登山にも期待が持てます。将監小屋で泊まりました。夕食は焼き肉をして食べたので楽しかったです。まだ冷たい空気の中で寝ました。(夕刻の外は寒かったです)

 朝起きて出発します。朝もまだ寒いです。他のグループも出発していました。笠取山や飛龍山などに行く人もいるようです。和名倉山は、ガイドで熟練コースになっていたので注意しています。今まで登ったことある人に状況は聞いていました。道は大丈夫とのことですが、不明なとこもあるかもしれないので注意します。

 出発してすぐに将監峠を越して、笠取山への分岐も通過します。稜線上になると竜喰山や飛龍山がきれいに見えました。こちらから眺めることはないので面白いです。細い山道を進んでいきます。そして標高があがると富士山が見えます。やりましたね。天気が良いです。大菩薩嶺も見えていました。

 尾根道になって、岩の上に上がるとさらに展望が良いです。甲武信岳や両神山が見えるとバンザイしたくなりますね。空が広がっています。南アルプスの山々も見えましたが、山上は真っ白の雪でした。今は登山厳しいでしょうね。また少し進むと、秩父の山々もよく見えます。遠くに武甲山が見えると感激です。位置関係もわかりますね。

 東仙波をすぎて樹林帯歩きになります。下って上るアップダウンがあるので、帰路も覚悟しなくてはなりません。まだ新緑が少なくて明るい道です。シャクナゲやササが茂っているところもあります。小広場は次の道の入口を見つけなくてはいけません。道がわかりにくいというのもわかります。しかし間違うことはありませんでした。

 きれいな樹林帯に木漏れ日がさしています。時間はたっていきます。二瀬分岐に縦走の人たちが、ザックを置いていました。私たちは不要なものは小屋においています。方向を変えて歩きます。細い木がたくさん生えている山です。周辺には展望場がありません。

 ピークが木で見えません。とにかくピークをめざしますが、それは突然やってきました。2036mの和名倉山頂に着いたのです。感激のこころの準備ができていませんでした。樹林帯の中に標識があるだけで、ちょっと残念です。それでも2百名山をまたひとつ登ることができました。

 少しまわりを確認して、同じ道を戻ります。ゆっくりするなら東仙波の展望場がいいですね。同じ道でも下山時は気が楽だし、登山時よりも明るくなっていました。何人かあいさつしてすれ違います。疲れますがアップダウンも頑張ります。アセビの白い花が咲いていました。

 東仙波からの展望は、朝方よりも雲が増えて、少し山が見えにくくなっていました。富士山は雲に隠れました。夏場は暑い尾根道でしょうね。足が疲れてきましたが、リズムを取って歩きます。長い道を歩いて、お昼の静かな将監小屋に戻りました。ここで昼食です。時間はたくさんありました。あとは車道を歩いて下りました。

 登山口へのアクセスは大変ですが、とても気持ちのよい登山ですね。日帰りもしてみたいです。季節変えるのもおもしろそうです。東仙波までの登山で、美しい景色が十分見れますね。また登ってみたいです。笠取山へのコースも歩いてみたいです。



【反省点】
  ・アップダウンなので、もう少し休憩とればよかった。
  ・夜が寒かったので、あったかくしておけばよかった。
  ・山頂周辺で、何かないかもっと散策したらよかった。
 



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