【広告】 埃取タオルでホコリをまきちらさずにお掃除しませんか?  詳しくは⇒ 埃取タオル
  【広告】 ドレッシングオイルで体育館床のお手入れ  詳しくは ⇒ ダンケルDの紹介
  【広告】 このHPは自作したものです。レンタルサーバーで公開中 ⇒ 自作ホームページ

 ドームを眺めて歩いた樽前山

 
 


-山道歩の祈幸日本二百名山-  .
 
トップ
ページ
現在頁
樽前山
百名山
山行サイト
中四国地方
山行サイト
近畿地方
山行サイト
関東地方
山行サイト
チョウチョ
蝶々のサイト

 
 200名山 登山口  樽前山ヒュッテ口
樽前山
 200名山 樽前山山頂   1041m
樽前山
 

  樽前山の案内地図


 樽前山【グーグル地図】 地図は必要に応じて移動したり縮尺を変えて見てください。

大きな地図で見る

 樽前山【電子国土基本図参照】樽前山周辺・・・クリックで拡大        地図閲覧サービス(ウォッちず)
樽前山
 樽前山 登頂日とエクセルの山行記録 [ダウンロード]   (右数字:ページ数) 
H20.09.07 -6    

 
 
 

  樽前山の山行記録  H20年9月7日

 ■どんより雲の天気。晴れてと願って登りました。

 Ч01.【8:26】七合目登山口 標高660mです。山に雲がかかっています。
七合目登山口

 Ч02.少しの間 樹林帯です。リンドウの花あります。蜘蛛の巣が多いですよ。
樹林帯

 Ч03.樹林帯から抜けました。空が広がっています。
山道

 Ч04.シラタマの実ができています。  (・∀・)
シラタマ

 Ч05.キリの山道を登っていきます。  
山道

 Ч06.【9:00】樽前東山を見ながら登ります。
樽前東山

 Ч07.樽前東山山頂。1023m。 \(^_^)/ このまま左回りします。
樽前東山山頂

 Ч08.キリの中を歩きますね。バランスの悪い岩があります。
キリの中

 Ч09.一時的に雲が流れて 麓が見えました。 γ(▽´ )ツ。
麓

 Ч10.ゆるやかな道です。左上に観測設備がありました。
観測設備

 Ч11.シラタマが多いです。シャクナゲはもうつぼみをつけていました。
シラタマ

 Ч12.【9:33】分岐。苔の洞門への道がありますが通行禁止です。
分岐

 Ч13.大きな岩を見ながら歩きます。   ヽ(゚◇゚ )ノ
岩

 Ч14.周遊路と西山の分岐です。正面の西山に登ります。
分岐

 Ч15.【9:51】西山山頂 995mです。 \(^_^)/ 
西山

 Ч16.イワブクロの花が咲いています。   ヾ( `▽)ゞ
イワブクロ

 Ч17.中心にある、ドームを眺めます。噴気があります。 《C! 噴気》
ドーム

 Ч18.樽前神社奥宮 標高921m 参拝します。 (・A・)
樽前神社奥宮

 Ч19.【10:23】分岐。 奥が東山 一周したことになります。
分岐

 Ч20.どんどん下ります。登山時と同じ道です。 \(^_^)/
道

 Ч21.【10:40】七合目登山口に下山しました。
七合目登山口

 Ч22.今回の登山コース。
登山コース

 Ч23.H17.10.5に支笏湖から眺めた樽前岳です。左は風不死岳(1103m)です。
樽前岳



 

  樽前山の山行日記

 ∧109 樽前山   2008年9月7日

 夕張岳を下山してから、支笏湖に移動して泊まっていました。3人で行動しています。この日は、樽前山登山です。苔の洞門のコースが通行禁止になっているのを知っていたから、楽な七合目登山口からの周遊です。朝もゆっくりしていました。

 食事が終わって移動します。七合目で案内の人が、車を停める場所を指示していました。さぁ出発です。ご飯もたくさん食べています。最初は樹林帯で、山の斜面も見えません。蜘蛛の巣が多いなぁと、実感していました。全体的に、雲の中にいるような景色です。樹林帯から抜けると、斜面の道です。本当は展望があるはずだけど、キリで遠くが見えません。

 稜線にでました。楽しいお鉢めぐりです。反時計周りで、今日の最高点の樽前山東山に登ります。距離が短いから早く着きました。あっけなさすぎます。やはり周遊ですね。もう何人か始めています。シラタマがたくさんあってめだっています。イワブクロの花が少し咲いていました。もう最後の花でしょう。少しだけ、雲の切れ間から麓が見えました。ほんとは支笏湖がみたいですね。

 なだらかな道を楽しく歩きます。天気がよければ、1102mの風不死(ぷっぷし)岳を往復したいものです。西側の道を南へと歩きます。たまに大きな岩があります。ロープがあるところは道がわかりやすいです。苔の洞門への道には、禁止の案内板がありました。そのまま西山に登ります。立入禁止ですが、ドームの樽前山から噴気の音がします。うっすらと稜線が見えています。

 一度下って、またゆっくりと登ります。樽前山神社奥宮があります。石で囲ってあり、岩小屋みたいです。さらに登ると最初に到着した稜線の分岐に戻りました。ドームの噴気を眺めます。はっきり見たいのですが、空港から近いので、またいつか登ろうと決意をしました。

 同じ道を下ります。下りは早いです。駐車場の車が増えていました。この時間帯は、帰る人と来た人が入れ変わっています。支笏湖の温泉に入って、新千歳空港から帰りました。



【反省点】
  ・朝、30分くらい早くでてもよかった。
  ・朝の支笏湖も、散策できたらよかった。
 



Copyright © 2012 山道歩の山行記録 All rights reserved.



















































by ホームページ制作 by 趣味の自作ホームページ
ニゾラルクリーム